« 第141話 カワハギ 三浦沖 | トップページ | 第143話 ハギマスター2010 »

第142話 小物五目 三浦沖

A1_3

まったく、出港準備中こんなに認識旗がバタついているときは沖合は荒れていると言うのに 深場釣りのつもりで海に来てしまうとは・・・

風が収まる予報を期待したんぢゃがまったく収まりそうに無いんだよねぇ・・・今日はT氏を乗せての1艇釣行だったんで万が一の安全を考え岸沿いの”小物五目釣り”を楽しんだ

A2 お互いの持ちエサ”サバの短冊”と”ホタルイカ”を使ってみたが”カサゴ””メバル””カワハギ”等々・・意外と釣れるんで「結局、エサって別に何でもいいぢゃん!」という結果になったのであった          (^-^)

*釣行時には目立つように旗を高く掲げ安全釣行で*

|

« 第141話 カワハギ 三浦沖 | トップページ | 第143話 ハギマスター2010 »

コメント

あんれまぁ~
やっぱりメジャーな所では認識旗も派手なのですね。
私など前オーナーから譲り受けた旗をそのまま使用しておりますが、もう少し派手にした方が良いかも?です。
しかし画像を一瞬見た所、赤いパンツが干してあるのかと思いましたよ。(笑)

投稿: pokebo | 2010年11月 2日 (火) 午後 03時28分

認識旗は他船から目立つように掲げないと意味がありませんですよ!
解説すれば 一番上がHiFiMBC・真ん中がBC誌の付録・下が赤パンならぬ、赤ふんです (@_@)

ただ認識旗を掲げるだけでなく常に見張りに気を配り他船にも注意しましょう!

投稿: PF13 A3 | 2010年11月 4日 (木) 午後 11時56分

この記事へのコメントは終了しました。

« 第141話 カワハギ 三浦沖 | トップページ | 第143話 ハギマスター2010 »